No.1648 yukoさん 2016-12-31 07:32:23

七星さんとの 対談の頃頃から見ていましたが

今回の小西さんとの 対談も 素敵でした。

随分 進歩しましたね。(上から目線でスミマセン。)

日本の若者も 捨てたものじゃあないなあと感心するばかりです

日本の政治家 官僚等の 所謂 エリートは終わっていますから、

児玉さんのような 新進気鋭の若者が 出てきて 頼もしい限りです。

これからも 輝ける 日本のリーダの一員として 活躍してください。

実は アメリカ在住で違う角度から 日本を見ていましたが、

案外 日本は大丈夫かもしれないと思い始めている 今日この頃です。

No.1648 yukoさん 2016-12-31 07:32:23

No.1647 古川さん 2016-12-31 07:30:00

普通サラリーマンは、スーパーマンにはなれません。

でも、このコミック物語にはサラリーマンでもスーパーマンになれるんだと言うことが描かれているようにも思えます。いや、むしろスーパーマンの映画より、こちらの方が私にとってはワクワク、ドキドキする内容でした。

特に興味を注がれるのは、特別なパワーや技を持っていない1人のサラリーマンが止まることなく、次々にチャレンジしていく姿に、いつの間にか主人公に自分の姿を重ねているいる自分がいました。

でも圧倒的に違うのは、これは現実の物語であり、実際に1人の男が戦った実話であるという事。やってみたいではありませんか。自分も努力して出来るのなら、自分だけのスーパーマン物語を…。

No.1647 古川さん 2016-12-31 07:30:00

No.1646 長谷正護さん 2016-12-31 06:47:52

札幌在住の長谷正護です。現在大学生22歳。
『クビでも年収1億円 』コミック版見ました。
まだ会社で働くという経験はないんですが、バイトはしたことがあります。
小玉さんの初出版でクビ億を買って読んで知ってるのですが、会社は歯車に過ぎない。綺麗な言葉にすると役割分担だと認識しています。

年収1000万はそんなにすごい数字ではない。日本は税金が高いので半分と思って考えると少ないですね。常に年収の半分プラス税金(大まかなもの)もろもろを引いて考えてます。ただ実際どれくらい引かれるかは分かってないです。

年収の半分、つまり手取りの2割は税金で持って行かれてるのかと考えてます。120,000,000円の年収だとして手取りが6000万円、プラス年金、市民税などが引かれると1200万くらいは引かれて4800万くらいになるくらいになるのかな。想像しています。計算しやすいと思ったのでこの数字にしました。かなり、間違えてるところがあると思います。

税金、経費などはこれから勉強しようと今決めました。

漫画のコッミクを見て思ったのは小学校から大学まで一貫してサラリーマンが素晴らしい、公務員が安泰と言われて信じてるという日本の教育。
決して起業という選択はない、またお金を稼ぐのは悪と言っている。お金を稼ぐやり方さえ、教えてくれない。サラリーマン製造工場を作っている。

会社に入るまで分からない。親はなぜ、教えないのか、日本の教育上お金を稼ぐことは悪いから、または無知だから教えれない。

一番、会社の常識、世間の常識を知ったことは大きい。先に知れたことはとても良かった。会社のいいようには使われたくないと思う。会社のためには働けない。バイトやめた後に思ったのが、人件費を安くするために、シフトの時間を短くしてたこと、そしてそれはもっともらしい理由を作り、納得させること。
バイトだから、社会経験が少ないから、大丈夫みたいなのがそこ(その店)にはあったのかもしれないと時間が経って分かったこと。自分のために有限、生きてる間の時間を使って精一杯生きたいと思う。

ネットゴールデンルールを知ってても、出来る事と知ってるでは大きな違いとはっきり理解できたのは大きな喜びだ。認識出来たことで大きな違いを知れた。
少々バカにしていた、これは反省しないと、だから、ずっと稼げてなかった。

お金があることで選択肢が増え、大切な人と結婚ができる。
また、出産の立会い、子育てを経験できる。大切な人と時間を共有できる。
ストレスが減る。

会社に行かなくてもいい。
時間を気にしなくてもいい。

会社で働いていた労働では得られなかった収入が
丸々自分の手元に入ってくる。やって良かったと思える
喜びが必ずくると信じたい。(←私は)
銀行に現金が入金、振り込まれてきた、、あはは、、みたいな。やった。

ビジネスをしてやった結果がすぐに跳ね返ってくる、努力がわかる。
失敗も含めて経験になる。

会社の常識、大手の常識、大手一流企業の給与システムが知れたこと。
日本の未来が変わっていくこと、後10年以内にそのツケを負う人が増えてくるかもしれない事実。だから、一生懸命、ビジネス(物々交換、ニーズを見つけ、欲しい顧客に売る)ことをやってお金を稼いで飯を食うスキルを確実に得ること、大切な人、家族を守れる収入を得ること。両親に今まで支えれてもらったことを今度は返していきたい、北海道にいるから、おいしいもの(鮭、美味しい肉、お土産)を定期的に送ること。好きなものを食べること。自由を得たい。資本主義だから、子供ができた時にはお金の稼ぎ方をちゃんといいこと、悪いことを含めて教えること。常に成長し、スキル(マーケティング、マインド、行動力)をあげることを頑張る。

長文になってすみません、最後までお読みいただいてありがとうございました。

No.1646 長谷正護さん 2016-12-31 06:47:52

No.1645 横山さん 2016-12-31 03:13:03

コミックの方を拝見させていただきました。
以前に実際のコミックも購入したのですが、改めて拝見させていただき、小玉さんもすぐに今の地位を確立されたのではないのだなと ごく当たり前のことを感じました。。
お父様の事業がうまくいかなくなってしまったことが小玉さんの今日の地位を確立された強烈なモチベーションとなったことと、現在の奥様との出会いも内助の功で小玉さんを支え続けていたのだなと感じました。
改めて拝見させていただき、ありがとうございました。

No.1645 横山さん 2016-12-31 03:13:03

No.1644 菊池さん 2016-12-31 02:17:38

小玉さん

コミック読ませて頂きました。
時間は有限、仰る通りです。
私は両親に殆ど親孝行らしい事を出来ませんでした、
せめて妻の母には楽しい思い出を沢山作ってもらいたいと思います。
また今迄お世話になった友人、知人にも小玉さんの思いを伝えて行ければと思います。
先ずは一歩、いや半歩でも先に踏み出す勇気を持とうと思います。

有り難うございます

No.1644 菊池さん 2016-12-31 02:17:38

No.1643 ウニイクラ丼3さん 2016-12-31 01:58:03

「やると決めたらスピード重視」がじぶんにはいちばんたりないところだと感じました。
震災以降自分のやりたいことができなくなり、さいかいの準備だけはしているので、こんかいは大きなチャンスだと実感しています。

他人に提供できないコンテンツで成功します。

No.1643 ウニイクラ丼3さん 2016-12-31 01:58:03