No.1612 kntさん 2016-12-30 12:46:27
僕は今、大学2年生の人間です。
ついこの前までは良い就職先に行ければ人生は安泰だと考えていました。ですがこのマンガに出会い将来に何が待っているのかを考えさせられました。
会社に入れば昇給を目指してひたむきに頑張るつもりでしたが、待ち受けているのは数千円の昇給だとわかり、これでは自分の頑張りなんでたかが知れているなと感じました。稼ぐ目的は人より良い暮らしを送りたい、恋人や家族に良い思いをさせてあげたい、ここまで育ててくれた親に楽をさせてあげたい。という思いがありますが、このまま普通に就職して働いていたのでは目標は何一つ達成できず、ただやるせなさを感じながら生きていく事になるのだろうと思いました。僕は奨学金を700万程返さなければいけません、恐らく先に待っているのはキツキツの生活です。裕福なんて程遠いです。でも今自分が動けば未来が変わる。そう思いました。裕福な暮らしをし、周りの人を幸せにでき、親に恩返しもできて息子ができれば奨学金を借りずに大学へ通えさせれる。僕はそんな人生を送りたい。人生にリハーサルはありません、幸せになるためには勇気を持って今引かれているレールから飛び出さなくてはと思わされました。
No.1612 kntさん 2016-12-30 12:46:27
No.1611 坂本さん 2016-12-30 12:24:50
今まで日本の常識とされてきた「しっかり勉強していい大学に入っていい企業に就職すれば、人生勝ち組」というような概念はやはり間違っていたのだと感じました。
私は世間的にはいい大学と言われるところを出るまではいったのですが、なぜかみんなが、就活だ!という流れについていけず、ろくに就活をしないまま、大学を卒業するギリギリで運良く内定をもらった会社に就職しました。
ですから、マンガのような大企業の内情は知らなかったのですが、私の入った企業でも、やっぱり、「これが自分が人生でやりたかったことなのか」という思いは日に日に強まり、周りの同僚が頑張って働いている中、どうも自分は充実感を得られませんでした。
ただ、このマンガを読み、一流企業においてもそうであるなら、よほど自分のやりたいことと方向性の同じ会社を除いて、雇用されて働くことに限界があることを感じました。
ただ小玉さんの場合、転売からネットビジネスを始められていて、それが軌道に乗ったので良かったと思いますが(もちろん、尋常ではない努力があったかと想像します)、私の場合、転売やアフィリエイトといったネットビジネスにそこまで没頭できる自信がありません。
ですので、今はネットビジネス業会をはじめとする様々な成功者と言われる方のマインドや考え方を勉強し、同時に何か良い情報がないか探しているような状態です。
今回のマンガを読んで良かったことは、一個人が自分の実力だけで稼ぐことができる!という事実を知れたことです。
この希望を忘れず、これからも情報収集に励み、自分のやるべきことの方向性を見つけていこうと思います。
最後になりましたが、有料でもおかしくないマンガを無料で提供していただき、本当にありがとうございました。
No.1611 坂本さん 2016-12-30 12:24:50
No.1610 ひげむらさん 2016-12-30 12:23:39
私は現在正社員として働いていますが、人事の評価の付け方にあまり納得出来ていません。
やはり、組織に所属しているとなかなか給料も上がらず困っていました。
「クビでも年収一億円」のコミックは、今の自分の境遇と当てはまるところが多く共感できました。
まずはプライベートの時間をどう過ごして、行動して行きたいと思います。
No.1610 ひげむらさん 2016-12-30 12:23:39
No.1609 張秀花 xiuさん 2016-12-30 12:23:24
『クビでも年収1億円』ーー本当に分かりやすくて面白いです。会社人の心理がわかるようになりました。今まで、不思議だなと思っていました。
小玉歩さんはすべての面で素直でシンプルですよね。手先が器用で、思考回転が速い、ビジネス才能…すべてを備えていますよね。
私が小玉歩さんに出会って一番うれしいのは、性格も考え方も生き方もよく似ていることです。ここまで似ている方に出会うのは始めなので、これまで頑張ってきて本当によかったなと思っています。神様からの贈物だと思います。私は臨機応変より、理屈ぽいところが強いほうなので、柔軟さを身につけるために何でも学んでいます。
小玉歩さん、使命感とか正義、善悪…で、すぐ怒ったり、興奮したりすると、体にダメージが大きいです。もし、もっと大きい事を成し遂げる前に体が先に壊れたら、どうしますか^_^
小玉歩さん、お会いできることを楽しみにしています。新しい張秀花に会えることにもなりますよね。どうぞよろしくお願い致します‼️
No.1609 張秀花 xiuさん 2016-12-30 12:23:24
No.1608 kasab1ankaさん 2016-12-30 12:13:32
小玉さん、はじめまして。
kasab1ankaと申します。
小玉さんのサラリーマン時代の話から、これまさに今の自分にもどんぴしゃに当てはまるって同感しながら見ていました。
私は今、34歳で大学卒業からずっとサラリーマンをしています。仕事は金融関係なのですが、今は転職重ねて三社目です。
転職するタイミングは、やはり今の上層部の人たちの姿が将来の自分の姿なんだなという絶望、失望が見えてきたタイミングで転職してきたように思います。
転職するたびにまわりの環境は以前の職場よりは良くなっているのですが、サラリーマンとしてはこれ以上の環境になるのはもう無理なのかなぁっていう考えも起きたことから、色々とネットビジネスについて調べていたところ小玉さんのメルマガに出会いました。
34歳からの再出発ということもあり、少し遅すぎたかもしれませんが、今の常識をぶち破る努力をこれからしていきたいと思います。
ちなみにわたしは既婚者で子供も三人。
子供三人については、お金が理由で何かを諦めさせるということだけはしたくないと思っています。
サラリーマンの収入って、やはり天井はある程度設定されております。
幸い世間的には多目の収入をもらっているのですが、家族が多い分、個人の可処分所得は少ないですし、行政サービスについては、収入制限に引っ掛かって何かと受けれない、恩恵を受けられない機会貧乏世帯です。
個人で稼ぐ力をつけて、こんな行政サービスを受けられないことに対して不満感を持たないような考えも持ちたいものです。
話は長くなりましたが、会社に頼ることなく個の力で人生を切り開く力を身に付けたいです。
今回のコンサル募集については既に締め切っており、チャンス逃したと後悔しました。また次回の募集あったときは迷わず申し込みたいと思います。
これからも応援しております。
No.1608 kasab1ankaさん 2016-12-30 12:13:32
No.1607 くーちゃん11さん 2016-12-30 12:09:21
私は現在57歳です。
小玉さん同様、某大企業に入社し、一生懸命頑張って役員一歩手前のところまではよじ登ることができた、組織の中では「勝ち組」なのかもしれません。ですが、そのポストを退いて感じることは、空虚さばかりです。書き出せばキリがない程の理不尽で不愉快な出来事を必死に堪えながら、まさに「世の中そんなもの」と自分自身に言い聞かせ、走り続けて来た人生でした。小玉さんが垣間見た組織の本質は、まさしく実態です。
そういった経験を思い出しながら、小玉さんの生き方を拝見し、今の若い世代を本当に羨ましく感じました。何故なら、私の時代にはインターネットはおろか、パソコンすら存在しなかったのですから…
効率的な副業など存在せず、せいぜい内職程度のものしかなかったのです。もし、私がもう20歳若かったら、迷うことなく小玉さんの後を追うことでしょう。だからこそ、今、20代や30代の若い人たちは、ぜひ素直な心で小玉さんのメッセージを受け止めて欲しいと思いますね。
さて、私の同世代では高齢者再雇用制度(65歳まで定年を延長できる仕組み。役職は解かれ、給料は大きくダウンする。)をどうするか?という話題で持ち切りです。
私はここから第2の人生をスタートさせたいと思っています。会社にしがみつく、しみったれて人生にはオサラバです!
だいぶ遠回りをしましたが、その分、私には多くの知恵や経験という武器があります。
恐らく小玉さんの人生観に共感し、後を追いかけていくのは殆どが若い人でしょうが、私のような境遇と忸怩たる思いを持つ「アラカン」世代も多くいる筈。私はそういった世代の火付け役となって完全燃焼したいと感じた次第です。
長文乱文にて失礼しました。
最後に、小玉さんの今後一層の成功を心より祈念致します。
No.1607 くーちゃん11さん 2016-12-30 12:09:21