No.1540 ふなっしーさん 2016-12-27 23:37:15
小玉さんがどういう事を大切にしてきたかが詰まった作品となっており、読みながら勇気と希望が湧いて来ました。ビジュアルに落とし込んだ事で、普通にサラリーマンとして働いている自分にどのような考え方を持って生きていくべきかを問うて下さった小玉さんに心から感謝です。何度も読み返して自分のものにしていこうと思います。
No.1540 ふなっしーさん 2016-12-27 23:37:15
No.1539 今井星志さん 2016-12-27 22:45:43
現在高3の者です。高2の時に親に部活を辞めさせられ企業することを思い立ちました。しかし、実際やろうとすると利益や様々な欲が飛び交い結局最後までやることが出来ませんでした。今は大学受験に向けて勉強していますが、大学に行ったら企業をもう1度行うつもりです。しかし、また以前の二の舞にならないよう様々な情報をチェックしていたところ、この漫画に出会いました。僕はサラリーマンが嫌だから企業をしようと思ったのではありませんが、サラリーマンの辛さや上手くいかない憤りというものを実体験であるが故よりしみじみと伝わってきました。まずは出来るとことから始めるというのは当たり前のようで、自分にとっては目から鱗のようなものでした。家は親の収入も少なく世間一般では貧乏にはいるようなレベルです。ですからお金もちになりたいと思うことはないけれどお金で苦労したくないという気持ちがかなり共感できました。後半では、具体的な方法やアプローチが書かれていて読み手の意欲をそそり、かつ成功への道筋を示してくださっているようで感激しました。またさらに、11個の非常識な方法は今すぐにでも実践できそうで早速やりはじめようと思います。僕は、非常識とは単なる少数派であると考えます。この世では多数派が常識であると勘違いしているだけで、やはり成功者は数少ない少数派であると思います。まずこの本を読み終えた時点で僕は②であり0~10まで完全に真似をして仕組みを理解し体得しようと思っています。それから更に成功者となるため少数派の道を歩んでいきます。
たどたどしい日本語はご容赦ください。最後まで読んで頂きありがとうございます。これからも宜しくお願いします。
No.1539 今井星志さん 2016-12-27 22:45:43
No.1538 GOさん 2016-12-27 22:44:14
僕のセドリをやるキッカケになった本です。(冗談抜きで)
とても感謝しています。セドリが楽しいと思えるのもこの本を読んだおかげです!
いつか私が有名になって会える日を楽しみにしております。
No.1538 GOさん 2016-12-27 22:44:14
No.1537 辻田哲さん 2016-12-27 21:52:57
基準値を高くするために、段階を追って引き上げるようにしている話しをされていましたが、「私も引き上げて欲しい!!」と強く思いました。
小玉さんを知ったのはこの1ヶ月ですが、今では絶対に顔を覚えてもらって、しがみついてでも稼ぎ方を教えてもらいたいです!
小玉さんのメルマガやLINEに登録して、DVDボックスを購入して、東京でお会い出来る予定なのですが、今から楽しみで仕方がありません!
長いお付き合いになるように、私自身が素直になって、しっかり引き上げてもらえるようにして努力しますね!
No.1537 辻田哲さん 2016-12-27 21:52:57
No.1536 Remonさん 2016-12-27 21:20:17
こんばんは。
コミック版を読みました。
小玉さんのご両親の話、また小玉さんがテレビでおっしゃっていた
「お金がある程救える幅が広がる」といった言葉。
まさにその通りだと思います。
私はお金持ちになったからといって高級なものを食べたり、ブランド物を買ったりだとかをしたい訳ではありません。
ただ、(みんなが)必要最低限の生活を何の心配もなくできるお金が欲しいだけです。
しかし、今の日本では何とかして必要最低限を満たそうとしている人も大勢います。
ゴールデンルールに基づき、まずは今持っているものの価値を探して行う
ステップ1を踏み出してみました。
これからもメルマガ読みます。
No.1536 Remonさん 2016-12-27 21:20:17
No.1535 ハイジとクララさん 2016-12-27 20:39:15
2回読みました!
会社での日常‥そうそう!分かる!と共感出来る事が多くて笑ってしまいました。笑ってすみません。
私は医療機関に勤めていました。責任ある仕事でやり甲斐もあり、先輩を抜いてリーダーまで抜擢されたりと、そこそこ満足のいく毎日でした。
子供が風邪を引いても、親に預けて会社に行くような母親でした。
今考えるとどちらが大切な存在なのかを考えれば直ぐに分かる事なのですが、仕事人間というか会社の奴隷(笑)のように働いてました。
休んだら皆に迷惑が掛かる!しか思ってませんでした。
本題に戻り・・
ある時ふとした会話から知った事で、私は一変に仕事への意欲が無くなりました。それで辞めました。
それは先輩の給与の話。先輩のポジションは責任もそこまで無く、定時で帰れる、毎日安定した生活を送ってました。
私は日々オペの準備や、毎日オペに入ったりと、朝は早く夜は遅い生活でした。
もちろんの事、同じ資格を持ってる先輩と私でもやってる内容も労働時間も違うので、給与もそれなりに差があると思ってました。(勿論私の方が上だと!)
それを知ったのは、私が入社して4年目‥‥先輩は5年目‥
飲みの席で先輩が発した現在の給与でした。
私よりも何万円も上で、変な手当てまで!何それ!と頭の中が真っ白になり、その日、それ以降の記憶もありません。
私の仕事に対しての評価はそんな物だったのか?そもそも私は必要?
毎日、先輩にも気を使いながらもオペのリーダーは責任重大!1つのミスで会社が潰れる!そんな事を毎日のように院長には言われ続け、ストレスもマックスの毎日で働いてた私は何なのか?そんな事が頭を駆け巡り辞めました。
その事を改めて思わせてくれる本でした。
でもそのお陰で子供の時間、自分の時間が持てるようになりました。
でも金銭的余裕が無くなり、家でも出来る事を探していた時に小玉さんのメルマガに出会い、現在に至ります!
次の人生は自分の納得の行く仕事と評価がそのまま給与に反映される仕事をする!と決めています!ネットビジネス始めています!
これからも宜しくお願い致します。メルマガいつも楽しみにしてます。
すみません。本の感想殆どしていませんね。
No.1535 ハイジとクララさん 2016-12-27 20:39:15