No.1264 若造さん 2016-11-29 16:07:25

コミックを読ませていただきました。
私は、一つの会社で長く働くという経験が少ないため、今の会社では「継続」「社内での信頼、人間関係の構築」をするんだ!と思って働いていました。
ただ、会社内の人と交流しても上司に対して「この人みたいになりたい。」とか、「こんな役職につきたい。」という思いはなかなか抱けず、もやもやしながらも、たしかに「これが普通。」「むしろ周りに比べたらすごくいい環境だ。」と思っていました。

じつは、
自分はそんなに会社に洗脳されていない!
と思っていたのですが、、、違うのかもしれないと自分を見つめ直すことが出来そうです。

No.1264 若造さん 2016-11-29 16:07:25

No.1263 どらこさん 2016-11-29 15:28:21

この漫画が心を打つのは、こうすれば簡単に稼げるとか、苦労のない楽な世界があるとかでは無く、著者が苦労した時代に何を考えてどう行動して来たのかをリアルに描いているからです。
何から始めて良いのかわからなかった頃や、どうやって初期を乗り越えて来たのかを全て表現されているので、「とにかくよく分からないけど、凄い人が凄い事をやったから稼げた」というようなよくある他のネットビジネスの成功とは一線を画しています。
この漫画は、そんな思いの在り方を問うたものなので、これからネットビジネスを始められる人も、そんな予定のない人も読んでおいて損はないと思います。

No.1263 どらこさん 2016-11-29 15:28:21

No.1262 おうまさんさん 2016-11-29 15:14:44

自分は無実の罪で最終的に会社には、いにくくなり追い出された状況での独立をしましたが、なかなか儲けるということができていません。
本書に出会い、儲ける体質へのきっかけになれば…と思い拝読させていただきました。

サラリーマンの将来など共感する部分も多く、且つスピード感が大事など今日から実践できることが沢山あって参考になりました。

目から鱗で奮起して、今日から実践していきます!

No.1262 おうまさんさん 2016-11-29 15:14:44

No.1261 伊東和樹さん 2016-11-29 14:40:40

こんにちは。私は今神奈川県立横須賀高校に通う高校三年生です。
世間のとりあえず大学に行っとけばいいやという風習が嫌いで春からは自分の好きなことをして生きていこうと考えていました。そんな時に「クビでも年収一億円」に出会いました。企業に勤めていた方が楽だったかもしれません。それでも自分の進みたい道を選んだ小玉さんの姿はとてもかっこいいと思います。会社を辞めるという決断は周りの反対も大きかったと思います。ちなみに私もつい先日までは大学進学を目指していたので周りのいろんな大人に反対されました。小玉さんと似ていると言っては失礼ですがどこか共通点を感じました。とにかく動く、このことを常に意識して行きたいと思います。なので私も早速ヤフオクを始めてみようと思います。特に年始は時計が安くなるのでその機会に時計を大量に購入してヤフオクで売りたいと思います。こんな素敵な本を無料で読ませていただき大変光栄です。これからのご活躍も期待しております。

No.1261 伊東和樹さん 2016-11-29 14:40:40

No.1260 ふくさん 2016-11-29 14:25:00

まさに私が日本社会の働き方に対しておかしいと感じていたことをこちらの漫画で描かれていたので、少し驚きました。同じように考え、実際に行動して、成功していらっしゃる方がおられるということで勇気づけられました。かつて満員電車に毎朝揺られながら、やりたいのかどうかよく分からない仕事をしに行き、夜遅くまで残業する毎日。。。働くために生きているのか、何のために生きているのかと、もやもやした日々過ごしていました。そして1年前に会社を辞め、しばらく海外で生活していました。その後、再び日本に帰ってきましたが、現在は次の就職先を考えているところです。これからどう働くのか、将来的に自分のやりたいことに繋げていける道を小玉さんの生き方も参考にしながら模索していきたいです。

No.1260 ふくさん 2016-11-29 14:25:00

No.1259 しまさんさん 2016-11-29 14:02:35

大変勉強になりました。
社会は急激に変化し、大手企業といえども安心して生活出来ないこと。会社に依存してはいけないこと。
年功序列の仕組。お金の心配など。
最後の11のスタートもためになりました。
もう一度自分を見直す良い機会となりました。
ありがとうございます。

No.1259 しまさんさん 2016-11-29 14:02:35