No.856 田中さん 2016-10-18 15:29:33
拝見させていただきました。
サラリーマンは本当に大変だなと思いました。
当方、システムの会社で働いているのですが理不尽なことばかりです。
早く今の会社から独立できるように、小玉さんが提唱されているゴールデンルールでステップを踏んでいきます。
No.856 田中さん 2016-10-18 15:29:33
No.855 Jyunichi OBAMAさん 2016-10-18 14:23:45
「革新的な人間は会社にはいない。」日本を代表する企業で20代を突っ走って社長賞もとり実績を残した筆者の感想は、一流企業を目指した優秀な多くの人材が、企業文化の中で当然のように枯れていく、誰も口に出したくないとても鋭い現実をついていると思いました。
No.855 Jyunichi OBAMAさん 2016-10-18 14:23:45
No.854 なぎささん 2016-10-18 07:52:02
クビ億
すごく心うたれました。
今まさに小玉さんの会社員時代と同じ悩みを抱えていて、
ある程度の大企業の子会社務めの自分は、
同じ仕事で倍以上の給料を手にする親会社からの出向者を目の前に、モヤモヤを抱えていて生活しています。
このまま自分には合わない仕事を続けても、親を楽にすることはおろか、自分の生活もきつい毎日。
今は精神を疲労し、会社を長期休んでいる有り様です。
何か別の仕事をして、今このお金に囚われる生活を変えたい。
もっと収入を得て、両親を楽にしてあげたい。
実家を建て直したい。
自分も高層マンションで朝日をゆっくり浴びて、毎日ゆっくりウォーキングしたり、ジョギングしてから、好きなことをして過ごしたい。
自分の老後の心配もしなくてすむお金をてにいれ続けたい。
大好きなライブにたくさん行きたい。
ハワイ旅行にも行きたい。
あげればきりがない希望を叶えるチャンスかもしれない!と
クビ億を読んで思いました。
仕事を休んでいる今こそ、
実行に移すときなのかも!
と勇気づけられました。
有難うございます。
No.854 なぎささん 2016-10-18 07:52:02
No.853 Tさん 2016-10-18 06:59:04
とても面白かった。
自分はまだ自信がなくてすぐ行動を起こすことができないが、こういうものの考え方を知れたことが良かったし、これからも覚えておきたいと思う。あと、夢や目標、目的を書き出すというのは実践してみようと思った。たぶんお金儲けに限らず人生そのものに目的意識を持つことが自分を変えるために必要なんだと思う。
No.853 Tさん 2016-10-18 06:59:04
No.852 モナさん 2016-10-18 04:02:37
58さいバツイチ女性です。30のときに婦人服の販売代行店として独立しましたが、広げていくことができず、利益も少なく30年近く某百貨店の中でがんばってましたが、昨年負債を抱え辞めました。何をしたらよいか?ネットビジネスがよいとはわかりますが、知識もなく、具体的に何をしたらよいかがわからず、転職し頭の中で考えていました。気持ちはとらわれてないように自分では思ってたのですが、やはり長年の生活環境で凝り固まった考えがあったと反省出来ました。背中を押された感じです。若い人の10倍なんでもかかりますが、ヤル気がみなぎってきました。
No.852 モナさん 2016-10-18 04:02:37
No.851 入間次朗さん 2016-10-18 01:34:34
私も実は会社つとめをしながら副業をしたことがあります。30年以上も昔の話なのですが、その頃は釘を刺されましたが大目に見てもらえました。逆に、それ以降やりにくくなったって感じです。80年代は、会社にもそういう変な奴を受け入れられる余裕があったのかもしれません。しかし、リーマンショック以降、みんな周りを見て仕事をし、必要以上に目立たない、和をもって貴しとする?みたいな重い空気の会社に変わっていきました。
私は小玉さんの言う所の100人に2-3人の会社を何とかもり立てていこう!タイプの社員で、頑張るほどに心折れそうなことを難度も経験しました。そう、敵は社内の身近な所にいるもので、何かあれば叩かれてうちしがれる訳ですが、ある知り合いに出る杭は打たれるが、出過ぎりゃ打たれることも無いって励まされその気になって頑張ったものです。
ですが、今年定年を迎え、結局会社はそういった心意気に何も答えてくれない(そりゃ組織ですから)冷たい集団で有ることを思い知らされました。私も小玉さんと同じように、実名でググっていただけると色々出てくるような実績を上げましたが、会社の直接利益に関係なければ何の評価もされないことが分かりました。って遅すぎるだろって突っ込まれそうですが。
定年を迎え、これからはフリーランスでいこうか、とか考えているときに小玉さんからの怪しいメールが届いたわけです。
絶対、怪しい、と思いつつも、まあコミックくらい読んでみるかと、軽い気持ちで登録させていただきました。(すみません)しかし、コミックを読み、特典映像をみますと、極めてまともで有ることが分かりました。
丁度、これからの生き方を考えているときでしたので、小玉さんの生き方は目から鱗で、勇気をもらえました。
No.851 入間次朗さん 2016-10-18 01:34:34