No.712 むーにーさん 2016-10-08 01:15:12

ストーリーに関しては、サラリーマン時代の努力に感服いたしました。
共感する部分も多く、もしかしたら自分もこんなふうになれるんじゃないか…という希望が抱ける内容でした。

経済的自由、安心を手に入れることは、自分自身が心から望んでいることであり、仕事とは本来喜びを持って取組むものだという理念にも大いに賛同いたします。
しかし私自身は、好きな仕事をして経済的自由を手に入れることがいちばんの望みなのだと、このマンガを読んで改めて確信いたしました。
それが贅沢な望みだということは十二分に分かっているのですが…

No.712 むーにーさん 2016-10-08 01:15:12

No.711 MSさん 2016-10-07 23:50:37

小玉さんの生き様には尊敬するとしか言いようがないです。
こんな人生にしたいと思わずにはいられなくなりました。

No.711 MSさん 2016-10-07 23:50:37

No.710 イデアさん 2016-10-07 22:27:42

たまたま見たSNS周りからコミック版を拝見しました。

私は妻には金銭的なカリがあり、
更には夫婦の目標が5年で1千万貯蓄というものが
提案されましたが正直自身の収入や会社での立場、
体制から夢物語だと思っていました。

自分でいつでも金銭的に安心して暮らせる収入を得るなんて…
できないだろう…けど、何かあるかもしれない…

と、いろいろと情報を探しているときに本書のリンクをしり、
読ませていただきました。


正直、自分にとって現実的なものとはまだ思えておりません。
自分には売れるほど余分なものが無かったり、
どうしても現職場から離れられず、時間的な余裕もあまり
ないと思っておりました。

しかし、その手法以前に、

「稼ぎたい」という意思と「稼げる可能性がある」
ましてや「稼いでいる人がいる事実」ということに
気づきました。

稼ぎたいなら、まずは動いてみようと思えました。

この感想を投稿していること自体が自分が
「次の自分」に足を踏み出せているのかもしれない。
そんな風に思えております。

No.710 イデアさん 2016-10-07 22:27:42

No.709 こたけさん 2016-10-07 20:28:47

私はひとり暮らしていく分には不自由なく、同世代に比べれば貯金もある方だと思います。
そんな状況なので、これからも堅実に生きていけばいいだろう、くらいの考えでした。

しかしつい先日故郷に帰省したときに、両親には老後に備えた貯金はそれほど多く無いことを知りました。
兄弟全員を大学まで行かせてくれて、やりたいことを応援してくれた両親だったので、あまり裕福でないにしろ、そこまでお金に困ることはないと思っていたのです。

そして最近認知症が悪化した祖父を目の当たりにして、今後両親や祖母への精神的負担、入院費などの金銭的負担を考えたとき、私に何ができるんだろうと無力感を覚えました。

両親のこと、会社のこと、営業のこと。
本書では小玉さんに共感しっぱなしでした。

そして、今からでも私に何かできるんじゃないか、
そんな気持ちにさせてくれる本でした。

早速、自分に出来ることからとブログをはじめました。
まだ文章の練習のような段階ですが、継続してみようと思います。

小玉さんの経験は、一歩足を踏み出す勇気をくれました。
これからもパワフルなご活躍と、ご両親と奥様、お子様と素敵な時間をお過ごしになることを願っています。

No.709 こたけさん 2016-10-07 20:28:47

No.708 のぼりんさん 2016-10-07 19:18:31

現在大学三年生でやりたくもない親の仕事を継ぐために苦手教科ばかりの退学に通い、就活中なのですが、この本を見て色々と勉強になりました。小玉さんは自分の野望を叶えるために、自分の得意な仕事を見つけ出し、猛勉強し成功したわけですが、これを見習うと同時に、学生で、使わないものが出てきてしまっている今、ヤフオクをやって小金を稼いで見ようかなという気にもなりました。友達もやっており抵抗もさほどありませんし、自分に向いているようならば小玉さんのように勉強し、「親の会社を継ぐより稼ぎ、継ぐことを阻止する」という言うなれば僕の野望を叶えたいと思わされました。非常に価値観、将来への考えに影響のある一冊だと思いました。

No.708 のぼりんさん 2016-10-07 19:18:31

No.707 momomurasakiさん 2016-10-07 17:14:29

副業でそれだけ稼げるということは
どれだけ会社で優秀だったのだろうと
思いをはせました。

「クビでも年収一億円」は
一見、会社に依存しなくても
副業でやっていけるよ、という
メッセージのようにも見えますが

「あなたが本当にしたいことは何?」

と問いかけられているようにも
思います。

会社では言われたことをやるのが
仕事です。
したいことではありません。

年も46歳なのでもう転職も厳しいです。

でもここにずっといて60歳で定年って
私の人生これでいいのかなって
思いました。

「クビでも年収一億円」は、
とてつもない希望と勇気を
与えてくれました。
書籍のほうもぜひ購入したいと
思います。







No.707 momomurasakiさん 2016-10-07 17:14:29