No.652 リボンと大将さん 2016-10-03 13:06:38

読ませて頂きました。
とても勉強になり、現在実践しております。これからネットビジネスでお金を稼いでいけたらと日々勉強中です!

No.652 リボンと大将さん 2016-10-03 13:06:38

No.651 まっちゃんさん 2016-10-03 11:26:51

読ませて頂きましたが、単純にすごいと感じました。

ただ多くの人が感じるように自分には出来るのだろうか?
何からやればいいのだろうか?
という疑問は残りました。

成功するには具体的にどうすればいいのかをもっと知りたくなりました。

No.651 まっちゃんさん 2016-10-03 11:26:51

No.650 たつやさん 2016-10-03 10:40:06

現在会社員をしており、小玉様が会社員時代感じていた疑問等共感する部分が多く、目の覚めるまさに、人生の目覚ましとなる内容だと感じます。

No.650 たつやさん 2016-10-03 10:40:06

No.649 えいちゃさん 2016-10-03 08:50:40

今を変えたいと思うきっかけになりました。
どうかえればいいのかまだわかりませんが、これから考えて行きたいと思います。

No.649 えいちゃさん 2016-10-03 08:50:40

No.648 山本雅史さん 2016-10-03 00:22:31

はじめまして。小玉 歩さん。山本と申します。

今日、クビ億のコミック読ませていただきました。


私は現在高校生なのですが、

「生きていくとはどういうことなのか」

ということを強く考えるキッカケを与えていただいたのがこのコミックです。


既に3回ほど通しで読ませていただきましたが、さまざまな考えが浮かんだので投稿させていただきます。


まず、私自身の中にも、

将来大企業に就き、ある程度の収入を得て、そして年齢に応じて昇進していき、ある程度の地位について・・・・

という、誰もが思い描くような、ステレオタイプの幸せ像のようなものがありました。

しかし、その常識は僕らの時代ではもはや通用しない時代になっている、ということを確信しました。


というのも、これは個人的な話になるのですが、

私の叔父も小玉さんのような、大人なら誰でも名前を知っている、

いわゆる大企業と呼ばれる会社の正社員だったのです。

叔父は元々、筑波大学という、ある程度有名な大学の出で、

僕にとっても、かなりエリートな道を歩んできたのだと認識していました。

しかし、状況が変わったのが去年の2015年。

叔父はなんとリストラに遭ってしまったのです。

「叔父のように大企業に勤めていれば、給料も良いし、規約で守られているし、安泰だ」

そんな私のごく一般な解釈が揺らぎ始めてきました。

・・・・・・・・・・

そして、今回の小玉さんのコミックを受けて、

その揺らいでいた私の解釈は完全に崩壊しました。

これらは全て洗脳だということに気付けました。


これからは左脳ではなく右脳で考えて、

論理的に考えで説明するよりも、

右脳の直観的に考えて、一言で相手に伝わるサービス、作品を生み出した方が影響力は強いし、

何よりもコストパフォーマンスが全く違うなと、

強く感じました。

スティーブ=ジョブズさんの、iPhoneなんかがそのいい例だと思います。

「日本のCMのキャッチコピーや広告と言われるものは、説明書きが多すぎる」

そんな時に、iphoneが日本に入った時に一番驚かれた事。

それは説明書が同梱されていなかったこと。

日本は説明が上手くなっている分、

イメージ力を伝える能力が低下していっているかもしれないと思いました。


そしてなにより、「雇うー雇われる」という関係はもう時代遅れだと思いました。

小玉さんが成功できたのも、おそらくそれにいち早くお気づきになられ、誰よりも行動されたからだと思います。

これからは、1人1つのビジネスをもつ時代が来て、

なおかつ1つの職種ではなくさまざま仕事をこなすのが当たり前になっていく、

そんな時代になると信じています。

もしかしたら私たちの下の世代、

私たちの子供たちにとって20年後、大人になった時、

「企業に属して働くってどんな感覚なの?」と言われるかもしれないと思いました。

それくらい日本でもフリーランスで働く人が増えてきていると思います。

それを考えると今の時代は本当に本当に転換期だと感じます。


また、このコミックを読んでよく考えてみたら、

人生という名の自分の舵をよく知りもしない社長に託すなんて馬鹿げた話ですよね。

おまけに命より大事な、38年という時間を会社に預けるなんて考えられませんね。

中小企業の正社員で、数千万円する家をローンで買っちゃう層って、

凄い勇者だなあと、強く感じました。


そしてもう1つの学びは、

「ほとんどの人はまわりと同じ事しかいていない。

そのため、この世界にあるほとんどの仕事は、"無くても誰も困らない" 」

ということです。

それが思考停止の現代なのだと、思いました。


労働力という点でも、


今は労働力が溢れかえっていて、どんどん価値は低下していると思います。



「ファミレスでアルバイトをしたら社会貢献になっている」



確かにその通りでした。


でも、このコミックで、もう少し大きな視点で見たら、


別に私が働かなくとも、他の人が働くわけです。


つまり、こんな見方もできました。


「自分は、他の人の仕事を奪っている」



労働力というのは、椅子取りゲームだったのだ、と。


もちろん、特殊なスキルを要求されるもの等は別として、


誰でもできる仕事は、自分がやらなくても誰かがやります。



むしろ、自分がやる事で、誰かの仕事が無くなったりするわけです。



それくらい、今の社会には、労働力が必要無くなってしまっているのです。


じゃあ、僕らは一体どうすれば良いのかということを考えたら、

答えは1つで、「新たな価値を生み出す」しかないと思います。

確かに、私達の親の世代は、モノづくりの時代で、

労働力を必要としていた時代だったかもしれません。

しかしよく見ると現代はそこら中にモノは溢れかえっていますし、

小玉さんがおっしゃっていた通り、同じ労働力ならアジアの新興国の、

それこそベトナム人なり、中国人なりを雇えばいいと思います。

(私はよくお弁当を買いに"ほっともっと"というお店へよく行くのですが、
思い返してみたら店員さんはほとんど、

日本語が片言の中国人のおばちゃんでした)


今はモノはもう飽和状態になっているので、大事なのは、

既存のモノに、価値をつけてそれを提供する、

自分自身で価値をクリエイトする。

仕事を貰うのではなく、自分で仕事を創っていく、自分でビジネスをしていく、

そういったことが、これからの世の中を生きていく上で必要不可欠なことだと、学びました。

「既にあるモノを再定義して価値提供する」

これこそが小玉さんがアフィリエイトでの成果だということを学び得ました。


そして、情報というものの大切さ。

ここにも気付けかせていただきました。


知っているか?知らないか?

知れる立場なのか?知れない立場なのか?

このコミックも、無料とはいえ、1つの情報だと思います。

その差異がこれから勝者と敗者を大きく分け、人生は大きく変わっていくと思います。

本当にこのコミックに出逢わせていただき、ありがとうございます。

お金を持っている人持っていない人が二極化し、

知っている人はお金持ちになっていき、

知らない人は貧乏になって。........


これからそういう時代に突入していくのだと私は思います。


質の高い情報の話を聞く。

出来る環境に自分から行く。

そのためには人と人の絆を大事にし、

相手から感謝されるような人間にならなければいけないと思いました。


全ての人から信頼されるような魅力的な人間になり、

例え、辛いことや悲しいこと、悔しいことがあっても、

歯を食いしばり、腐ることなく自分を殺して、

相手の事を1番に考えることができて、

相手を喜ばせ、1流の人間としての行動を心がける。


そして、常日頃から感謝の気持ちを持ち続け、気遣いを徹底し、

自分を成長させるように、毎日行動していきたいと、思います。


また、これからはインターネットが普及してこれからは教えてもらう時代ではなく、

自分で学んでいく時代だと思っています。


学校ではお金の授業も受けませんし、仕事についての勉強もしません。

そしてなにより「人生の正解」を教えてくれません。

これからは1日5分でも、人生について、

「方向性は正しいのか?」

「今していることに意味はあるのか?」

「自分の望む人生はこれ、なのか?」

ということを考える時間を、習慣を持ちたいです。

悪習に縛られて、サラリーマンとなったり、
多く働かなければいけないと思い込まないで、

自ら望んだ働き方、生き方、それを信じて従って生きていければなと思います。


最後に、最も参考になったのが、5章の、人生を好転させるリストです。

ここから大きなマインドセットをいただきました。



「自分の周りの人間は、もれなく自分のステージ感で構成している→人は価値観に従って選択や行動をするから、これまでと違う結果を得たいなら、価値観を変えなきゃならない→価値観を変えるには、他の価値観に積極的に触れていくしかない。」


だとしたら、


「今やっている(やろうとしている)努力は、絶対にやる必要がある努力か?
もっと他のことにその時間・労力を割いたほうが、
成果を出す近道になるんじゃないか?」


このプロセスがあったからこそ、飲み会や同僚との食事を無視して、生産的な方向へベクトルが傾いたのかと思います。

なにより、小玉さんのこのマインドセット、行動指針が大きな大きな収穫になりました。

自分自身の価値観によって、

1時間後に飲み会へ行くのかさっさと帰るのか、という行動も違ってきますし、

それによってもたらされる結果、引き寄せられる人間関係も180度変わるので、

本当にマインドセット、価値観を変える、

それが出発点なのだなぁ、そう思いました。


けれども多くの人は選択を間違え、

・空気を読んで帰れない

・飲み会へ行ってしまう

・電話に出てしまう

・新聞を読んでしまう

・同僚と食事してしまう


もう、ここで小玉さんとそれ以外の人たちと、大きな差が生まれていたのだと、そう思いました。

本当にマインドセットの大切さに気付けました。


ヤフオクであったり、メルマガであったり、具体的な方法論的なものよりかは、

こういった正しいマインドが学べたことが、

私の中で非常に大きな収穫となりました。




お忙しい中、だらだらと長い文章で申し訳ありませんでした。



今はスマホのみでパソコン一台もない家のため、まずはノートパソコン1つでも買うところから始めていきたいと思います笑


最後に、貴重な価値の提供、本当にありがとうございました。
これから自分も小玉さんのように多くの人に価値提供ができるコンテンツを創っていきたいです。





No.648 山本雅史さん 2016-10-03 00:22:31

No.647 のりゆきさん 2016-10-02 23:48:58

とても読みやすく、読み終わるまでに1時間もかかりませんでしたが、読み終えた時、心の奥底に溜まっていたネガティブな感情がすっきりとした感覚がありました。

私も数年以内に自分のビジネスを始めるつもりで、現在借金をして起業塾に通っています。

もう30歳を超えているのに、休日であるはずの土日にはバイトをしており、「いったい何をしているんだよ」と自分で自分を責めたり、落胆することも多々あり、それでも前だけを見て進んでいます。

『クビでも年収1億円 』や動画から伝わってくる小玉さんは、とても情熱的で、輝いて見え、私も小玉さんのように輝きたいと本気で思いました。

書籍おもしろかったです。

ありがとうございました。

No.647 のりゆきさん 2016-10-02 23:48:58