No.322 SEA_BOUZさん 2016-09-11 07:53:02
サラリーマンとしての不条理と限界は私も感じております。ネットビジネスはまさに今の時代に合っているビジネスだと感じています。小玉歩さんの成功体験をリスペクト&トレースさせて頂きたいと思う次第です。
No.322 SEA_BOUZさん 2016-09-11 07:53:02
No.321 関屋 貴志さん 2016-09-11 06:45:29
初めは進研ゼミのDMに付いてきてたマンガを読んでいるような気になってしまってました。
ところが、読んで行くうちに、会社の不満とか、通勤ラッシュの事とか、この人がリアルに感じていて、自分も同じことを感じていたと共感出来る部分がある!と、マンガの中にリアルを感じました。
読み終わって、メルマガを読んでいますか正直なところ半信半疑な部分があります。
ですが小玉さんは現に成功している。
そうなればついて行く事が近道だということはわかります。
マンガは、ドラマのサクセスストーリーを読んでいるようで楽しみながら最後まで読みました、出来ればマンガの後の小玉さんの話しも聞いてみたいと思ってます。
No.321 関屋 貴志さん 2016-09-11 06:45:29
No.320 HIDEさん 2016-09-10 23:17:52
いつまでも旧時代の価値観に染まっているのではなく、早く次の手を打った方が良いと痛感させられる一冊です。
幸い私は副業禁止の会社に勤務しているわけではなかったので助かりましたが、仮に「副業をやるな」と会社から言われているとしても、堂々と副業をやるべきです。
副業禁止とか言っているくせに会社は守ってくれるわけではないですし、一流企業でさえクビは当たり前の時代なのですから、会社にコントロールされるなんて本当に御免です。だいたい副業禁止なんておかしな決まりを持ち出すのは、日本ぐらいなのではないでしょうか。
全日本人がこれを読み、堂々と副業して欲しいです。
No.320 HIDEさん 2016-09-10 23:17:52
No.319 りょーぼーさん 2016-09-10 19:30:32
正直この本を知るまでは怪しすぎるビジネスという考えがあったし、この本を見たときも怪しすぎる嘘だっていう思いがあった。しかし食わず嫌いではなく見てみることが大切だなと思って読んだのがきっかけだった。正直驚いた。それはなぜか、、、ズバリわかりやすさと裏付けがしっかりしていたからである。例えば始められた理由が、企業で働いていてもお金がないということ。このような生々しさがよかった。私自身この漫画がきっかけでもっとネットビジネスに関心をもてるようになり、新たな世界観をいただいた。
No.319 りょーぼーさん 2016-09-10 19:30:32
No.318 でじょさん 2016-09-10 17:13:18
私も、人生を変えます。
No.318 でじょさん 2016-09-10 17:13:18
No.317 いずみさん 2016-09-10 17:03:04
お世話になっております。
「クビでも年収一億円」コミック版を何度も読ませていただきました。コミックという事もあり、読みやすく色々考えされました。
思えばこの本と小玉さんの存在を知ったのは数年前でした。
お若いのに凄い人がいるんだ...と感心してメルマガを読んでました。スペインに馴染みがあった私には、海外の食器を輸入して日本で販売する事に魅力を感じながらもハードルが高く、自分には無理だと諦めておりました。
でもこのコミックでは一番ハードルが低く取り組みやすいヤフオクから始める事を推奨しており、とても理に適っていると思いました。
私は本当に今まで色々な物に手を出し、途中で躓き、先に進めず、挫折を繰り返し、中途半端に投げ出しては又次に乗り換え、同じ事を繰り返して来ました。そしてその間に甘い言葉に騙され何度か詐欺商材も買ってしまいました。騙されたというよりも自分に見極める力が無かったのだと思います。
小玉さんの株の借金までは行かないですが、相当な金額を使い果たしてしまいました。
私は学歴もスキルも無く、結婚、子育てを得た後に経済的理由から正社員の仕事を探し、ようやく地元の引っ越し会社に雇ってもらいました。そしてそこで一日10時間から繁忙期になると19時間勤務を10年以上も続けたのです。そして小玉さんと同じように(と言いましても自分の場合はもっと小規模ですが)売上トップを取り、社長賞を何度か貰いました。5万円でした。
お給料は基本給は少なく、色々な手当が上乗せされているだけで賞与も無い会社でした。それでも私にとっては唯一の仕事場でしたが、経営不振が続き、社長の自殺、本社と全営業所の倒産、閉鎖となりました。
自分の不幸自慢をする訳ではありません。会社に依存しているとこのようなどん底に落ちる事になる一例です。
悪い事は重なるもので、地元でパート勤務を始めた私に訪れたのは、元気だった高齢の母が認知症になり、引き取る事を余儀なくされたのです。お金も、時間的余裕も無い自分と、徐々に悪化する母との生活は幸せとは程遠いものでした。
小玉さんのメルマガと出会ったすぐ後のことでした。
そこで残念ながら色々なメルマガを読む余裕も無く、解除したのです。
コミックの中に出ていらっしゃるご両親は本当に立派です。
相当ご苦労されながらお二人を大学まで行かせ素晴らしいと思います。
そして小玉さんがおっしゃっている家族のため、好きな人のためという言葉が胸に響きます。かつて私も母が元気な頃、良く一緒に映画に行ったり、食事をしたり楽しい時間を過ごしました。
ですが、母が私の顔も分からなくなり、会話もままならなくなり、淋しさと苦しさで何度も一緒に死のうとさえ思いました。
あの時にもし自分がもう少し自由でしたらもっと優しく一緒に笑って過ごせたかも知れません。
そして、そんな私の苦しみを察知したのか去年母は風邪を引き、眠りながら去っていきました。その後私は半年以上ショックと悲しみで体調を崩してしまいました。
今から思えば、まさしく人生の目覚まし時計でした。
3時間睡眠で疲れ果て愚痴ばかり言っていた私に母が教えてくれたのかも知れません。
そしてそんな私にもいつ終わりが来るか分かりません。
後ひと踏ん張りがもう出来ない年齢になって来ている自分を励まし、今ようやく立ち直り、Amazonやヤフオクの登録、リサーチを始めました。
不慣れな作業に四苦八苦しながら、そして登録だけで既に何回も躓きました。ですが、今までの全部が完璧に分かってからでは無く、6割どころか5割未満でも一歩を踏み出してます。
躓いてはググりを繰り返し何とか僅かずつですが、進んでおります。
先々のステップまでは程遠いですが、確実な一歩です。
このコミックを読み小玉さんの人柄、ご家族や奥さんの愛が伝わって来ました。
やはり誰かのために頑張るのが一番幸せだと思います。
親孝行はもう叶いませんが、これからこの大変な国で生き続けなければならない私の子供たちに何か確かなものを遺してあげたいです。
そして思わぬアクシデントがありました。
パソコンでリサーチしながら不覚にもうたた寝してしまい、カップのコーヒーをひっくり返し、大切なパソコンを濡らしてしまいました。色々試みましたが電源さえ入らなくなりました。少し前の自分ならここでふて寝するトコロです。
少し古い2代目のパソコンを出し、全ての設定を一からやり直しております。
小玉さんとコミックに沢山の事を教えて貰いました。
このコミックと小玉さんとの出会いに感謝致します。
本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
No.317 いずみさん 2016-09-10 17:03:04